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今日は、ツアーで一緒に行動してくれる添乗員さんから携帯に電話がかかりました
通知が携帯の番号だったので、しばらく出るのためらってました
当日のことやロストバッゲージ(乗換えがあるのですが、その乗り換えのときに
預けたスーツケースの行方がわからなくなることみたいです)の可能性も考えて、
機内持ち込み手荷物の中に1泊分の用意をしておくといいという話、
現地は寒いので防寒をしっかりすること、ツアーで回るお店はユーロが使えるので、
成田空港で円からユーロに変えておくと便利なことなどを聞きました
電話越しで、感じの良さが伝わってきたので、お会いするのが楽しみです
今日は、スーツケースの中身をもう一度眺めてみました
・・・大きいスーツケースなのですが(たしか7キロ?)・・・
当日の朝準備する分を考えると、全体の8分の7が埋まりそう


お土産買えないじゃーん
ということで、NZ用に買った両親の
大きな圧縮袋を借りることにしました〜
(実は、私の圧縮袋を1つ、
NZ帰りに両親に貸したんですが、行方不明
家のどこかにあるはずなんだけど。)
で、こんな感じになりました〜!

スーツケースの中を公開するのは恥ずかしいけど、参考までに

右下の大きな緑色の袋が圧縮袋。1日目、ホテルに着いたらあける分です
つまり・・・パジャマ(長袖、トレーナー、フリース、裏地つきのあったかジャージ)に
翌朝着る予定の長袖タートル、厚手のセーター、ジーンズ、靴下、
そして、つぶれた切ない感じのミッ○ーのブランケットがつまってます
圧縮すれば、嵩が減るもんだなぁ〜

たぶん、これらを圧縮しないと、スーツケース半分=この写真の全部になると思います!
圧縮すると、どうしてもしわになるので、しわが目立つような服は別にしたほうがいいですね
その左上の圧縮袋には、また次の日に着る分のセーターらが入っています。
やっぱり、圧縮する回数を減らしたほうが楽なので、(圧縮って慣れるまで一苦労
)
その日の服装だけをいれたほうがいいですね

ちなみに、私は、洋服をいれる段階で表を作ります(笑)
下着まで決めているので、ここにUPはできないのですが、
まぁ、「○日に身に着ける物すべて」を表にして書くのです
特に今回は寒い。けど、荷物は減らしたい・・・とかなり考えました
この日は自由行動で、外ばかりだし・・・とかツアーのイメージをしてね
そして、その表を参考にしながら、荷造りをすると楽ですね
この日用にこれとこれをセットにしておけばイイとすぐ分かります
あと、緑の圧縮袋の左にある隙間には、細かいもの(私でしたらコンタクトの洗浄液とか靴下)を
詰めて、なるべく中身が動かないようにしたいですねぇ
なんか細かいことをグダグダ書いてすみません
スーツケースのもう一つの側も参考までに。

わ、分かりにくい(笑)左の方に黒地に緑の点々があるのが分かります?
それがスーツケースの中の柄です。靴下とかを圧縮していないので、
だいたい半分くらいスペースをあけることができました
これでお土産が買える〜〜
あ。こっそり、私の好きなご飯も入っています。アメリカにも持っていったものです〜。
水またはお湯をいれて待てば、美味しいご飯になります
中欧の初日は夜、ホテルに着くだけなので、買いました
気になった方がいるかもしれないので、ミッ○ーブランケットの袋には
ホッカイロが大量に入っています
ちなみに、ホテルの布団って温かみがなくて眠りづらいので、ブランケットを持っていきます
このブランケットのやわらかさにけっこう癒されて、眠りやすいんです
そうそう!スーツケースは伸ばして引く棒がついている側に荷物をたくさん敷き詰めたほうが
安定するし、崩れにくいですよ
斜めに傾けて引っぱりますからね
それを覚えておけば、あけるときに少しでも軽いほうを持ち上げることであけられます
って、当たり前のことかもしれませんが、一応書いておきます
あと、何か書こうと思ったのですが、スーツケースのことでいっぱいになってしまいました
明日また更新するかもしれません〜
お楽しみに

通知が携帯の番号だったので、しばらく出るのためらってました

当日のことやロストバッゲージ(乗換えがあるのですが、その乗り換えのときに
預けたスーツケースの行方がわからなくなることみたいです)の可能性も考えて、
機内持ち込み手荷物の中に1泊分の用意をしておくといいという話、
現地は寒いので防寒をしっかりすること、ツアーで回るお店はユーロが使えるので、
成田空港で円からユーロに変えておくと便利なことなどを聞きました

電話越しで、感じの良さが伝わってきたので、お会いするのが楽しみです

今日は、スーツケースの中身をもう一度眺めてみました

・・・大きいスーツケースなのですが(たしか7キロ?)・・・
当日の朝準備する分を考えると、全体の8分の7が埋まりそう



お土産買えないじゃーん
ということで、NZ用に買った両親の大きな圧縮袋を借りることにしました〜
(実は、私の圧縮袋を1つ、NZ帰りに両親に貸したんですが、行方不明

家のどこかにあるはずなんだけど。)で、こんな感じになりました〜!

スーツケースの中を公開するのは恥ずかしいけど、参考までに


右下の大きな緑色の袋が圧縮袋。1日目、ホテルに着いたらあける分です

つまり・・・パジャマ(長袖、トレーナー、フリース、裏地つきのあったかジャージ)に
翌朝着る予定の長袖タートル、厚手のセーター、ジーンズ、靴下、
そして、つぶれた切ない感じのミッ○ーのブランケットがつまってます

圧縮すれば、嵩が減るもんだなぁ〜


たぶん、これらを圧縮しないと、スーツケース半分=この写真の全部になると思います!
圧縮すると、どうしてもしわになるので、しわが目立つような服は別にしたほうがいいですね

その左上の圧縮袋には、また次の日に着る分のセーターらが入っています。
やっぱり、圧縮する回数を減らしたほうが楽なので、(圧縮って慣れるまで一苦労
)その日の服装だけをいれたほうがいいですね


ちなみに、私は、洋服をいれる段階で表を作ります(笑)
下着まで決めているので、ここにUPはできないのですが、
まぁ、「○日に身に着ける物すべて」を表にして書くのです

特に今回は寒い。けど、荷物は減らしたい・・・とかなり考えました

この日は自由行動で、外ばかりだし・・・とかツアーのイメージをしてね

そして、その表を参考にしながら、荷造りをすると楽ですね

この日用にこれとこれをセットにしておけばイイとすぐ分かります

あと、緑の圧縮袋の左にある隙間には、細かいもの(私でしたらコンタクトの洗浄液とか靴下)を
詰めて、なるべく中身が動かないようにしたいですねぇ

なんか細かいことをグダグダ書いてすみません

スーツケースのもう一つの側も参考までに。

わ、分かりにくい(笑)左の方に黒地に緑の点々があるのが分かります?
それがスーツケースの中の柄です。靴下とかを圧縮していないので、
だいたい半分くらいスペースをあけることができました

これでお土産が買える〜〜

あ。こっそり、私の好きなご飯も入っています。アメリカにも持っていったものです〜。
水またはお湯をいれて待てば、美味しいご飯になります

中欧の初日は夜、ホテルに着くだけなので、買いました

気になった方がいるかもしれないので、ミッ○ーブランケットの袋には
ホッカイロが大量に入っています

ちなみに、ホテルの布団って温かみがなくて眠りづらいので、ブランケットを持っていきます

このブランケットのやわらかさにけっこう癒されて、眠りやすいんです

そうそう!スーツケースは伸ばして引く棒がついている側に荷物をたくさん敷き詰めたほうが
安定するし、崩れにくいですよ
斜めに傾けて引っぱりますからね
それを覚えておけば、あけるときに少しでも軽いほうを持ち上げることであけられます

って、当たり前のことかもしれませんが、一応書いておきます

あと、何か書こうと思ったのですが、スーツケースのことでいっぱいになってしまいました

明日また更新するかもしれません〜
お楽しみに
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