DLR・NZ・中欧・WDW旅行記

カリフォルニアのディズニーランド・リゾート、ニュージーランドに行ってきたSHOKOが春休みに中欧(ハンガリー、チェコ、スロバキア、オーストリア)、WDWに行きます!それまでの計画の独り言とか旅行記とかをお楽しみください♪

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中欧から帰ってきて、6日また明日、日本を発ちます~~
次は憧れのWalt Disney Worldに行きます

準備期が書けなくてスミマセン
一応、アトラクションとかショーとかいろいろ調べました
ショーは公式HPだと1日ごと1パークごとしか載っていないので、
行く日のスケジュール表をエクセルで手作りしてみました
エクセル表

↑こんな感じ。手で持ったのでゆがんでいますが、ちゃんと線はまっすぐですよ~
ミニショーたちはとあるHPで時間を入手空港とか飛行機の中であんちゃんと計画します
あ。そうそう!WDWはもう一つのブログではおなじみの、あんちゃんと一緒に行きます

明日の夜、日本を発つのですが、その日の夜にオーランドに着くというディズニーマジック。(笑)
冗談です。時差があるので不思議ですねぇ~~。

あと、中欧でスーツケースがなくても旅ができるということがわかったので、
今回はスーツケースを詰めるのがなんか楽でした半分ガラ空きです
服も冬服を入れないので、軽いですし、何枚も詰めてみました

アメリカ国内での乗り継ぎ(シカゴです)が不安ですが、
それよりも・・・傘マーク晴女パワーを発揮できるといいなぁ

では、いってきま~~す
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<1日目>
(日本→ロンドン経由→ハンガリー)

朝はわりと早起きをして、当日入れるものを準備して、おにぎりを食べて出発
最寄駅からバスで成田空港まで向かいました
バスの中では寝る予定が、アニメの話が盛り上がって、結局起きてました

<10時ごろ> 成田空港に到着
両替所を迷いながら探し、やっと見つけて、お小遣い分をユーロに両替。
ユーロじゃない国もありますが、その国ではユーロを現地で両替することにしました。
そして、今回の旅でずっと一緒の添乗員さんに会って、スーツケースを預けます。

手荷物・身体検査のときにピーっと鳴って焦る靴も脱いで通ったらOKでした
出国手続きもして、飛行機に乗るゲートに向かいます。
そろそろ早起きの軽い朝食で、お腹が空いてきました
友達のゆーちゃんにチョコをもらって凌ぎますビターで美味しかった

<13時> 搭乗開始。4列シートの通路側に座らせてもらったので、何度も
席を立つことができました長旅だから、足を動かさないとね

それにしても、後ろの人のマナーが許せなかった
前の座席に足を置かないで欲しいどんどん振動が伝わってきて、寝られない
飛行機の座席って、テーブルを出し入れするだけでも振動がすごいのに、
足を何度も何度も動かして・・・人のことも考えてくださーーーい
同じツアーの人だったので、文句も言わずに耐えましたよ

まぁ、グチはこの辺にして・・・ご飯は美味しくて、パクパク食べましたよ
ご飯たち


映画は「レ○ーのおいしいレストラン」とか
「ボーン・ア○ティメイタム」とか「ビー・○ービー」とかを見ました
寝たのは1時間だったかしら

もうすぐロンドン!


少し遅れて、<17時30分>ロンドンに到着ここで乗り換えをします。
でも、もう次の飛行機の出発時刻みんなで競歩の移動でした

ロンドン発のとき、外の景色を見ることができたのですが、すーーーっごくキレイでした
お腹があまり空いていないけど、機内食のサンドウィッチを食べて、ウトウト
サンドウィッチ


<夜9時すぎ>ハンガリーのブタペストに着きました
空港で10ユーロを両替します。

そして、ここからネガティブなお話を。
・・・飛行機からスーツケースは出てきませんでした
あんなに必死に1日1日の服装とかを考えたのに。全部無意味となるなんて・・・
ロンドンのヒー○ロー空港はロスバゲ(荷物がどこかに行くこと)で有名な空港なんですって。
旅行会社の人は知っていたのに、かつ、ギリギリの乗り換え時間のツアーを・・・。

沈んだ空気のままバスでホテルまで向かいます
バスの中では明日のガイドをしてくださる方がもう乗ってくれていました
日本語ぺらぺらなハンガリー人の方でした。ドライバーさんは最終日まで一緒のJさんです

ホテルにはシャンプー&ボディソープがあったので良かったのですが、
パジャマがないのって着る洋服がないこと以上に辛いってことがよく分かりました
ベランダ付の2階の部屋に緊張して、よく眠れずに、1日目の夜は過ぎていきました・・・
<2日目・前編>
(ハンガリーとスロバキア観光→オーストリア泊)

<6:30> モーニングコール 準備をしてバイキングで朝食を食べます。

<8:00> バスに乗って出発
英雄広場で、現地ガイドさんの説明を聞きます外は思っていたよりも寒くなくて、良かった
英雄広場


アートギャラリーと国立西洋美術館が両サイドにありました。
美術館


バスに乗って、マーチャーシュ教会へ。中にも入りました
静かな雰囲気がとても心地よくて、ずっといたいと思える場所でした
聖イシュトバーン大聖堂

きれいな円形です

厳かな雰囲気でした


それから、ツアーにある免税店に行き、ハンガリー刺繍のお土産を買いました
これが、すっごい可愛いんですまとめて写真を撮ったところから切り抜き
ハンガリー刺繍

一つひとつ手作りで、大きさもコースターサイズからカーテンサイズまでさまざま
柄もいろいろあって、どれにしようか迷いましたもう一つくらい買いたかったなぁ

再びバスに乗り、ドナウ川を有名なくさり橋の上から渡ります
くさり橋


聖イシュトバーン大聖堂に入ります。
外観のモザイクがとてもキレイでしたが、中のステンドグラスや小さな階段がとても素敵でした
工事中だったのが残念。

中も素敵


近くには有名な漁夫の砦もありますバイオリンの演奏を聴きました
漁夫の砦

ここは景色がとても良くて、素敵でした~ハンガリーのブタペスト市内を見下ろすことが出来ます
対岸には国会議事堂もありました。曇りの天気でしたが、曇りでも素敵な景色でした
右の真ん中の辺りの建物です。


それから、バスに乗って、市内のレストランへ
ハンガリーの国民的料理
肉と野菜をパプリカ風味で煮込んだシチュー「グヤーシュ」を食べました
いい写真がないので、イメージしてほしいのですが、「真っ赤なスープ」です
程よく辛くて、私は好きな味でしたよ~

そして、バススロバキアに向かいます
<2日目・後編>
(スロバキアのブラチスラバ市観光→オーストリアのウィーンへ)

昼食を食べた後、バスでスロバキアへ向かいます
不思議な色の空


ブラチスラバ市内観光を現地ガイドさんの英語を添乗員さんが日本語に訳しながら進みます。
ブラチスラバ城は予習していた通り、テーブルを逆さにしたような不思議な形でした
ブラチスラバ城

中は四角くくりぬかれてちょっとした庭のようなスペースがあり、入ることが出来ました。

お城の近くにもドナウ川が見えます。とても広々とした景色が広がっていて素敵でした
ドナウ川


そして、バスで少し移動をして、バスを降りて徒歩観光をします
景色


ミハエル門を通ると、足元に見慣れた文字も
ミハエル門の門番? TOKYO


旧市庁舎も見て、モーツァルトが初めて演奏した場所聖マルティン教会などをまわります。
演奏した場所

聖マルティン教会


あと、有名な銅像たちも見ましたよ~!
ナポレオンらしいです

題「パパラッチ」

この銅像がもたれているお店の名前も「パパラッチ」でしたよ

それから、ガイドさんとはお別れをして、再びバスに乗って・・・
とってもキレイだった夕日


オーストリア ウィーンのホテルに向かいます!
一回部屋に入って、ゆっくりしてからホテルのレストランへ
コース料理でたっぷりご飯を食べることが出来ましたメインはタンドリーチキンです。
コース


スーツケースはまだロンドンと聞いて、かなり凹みましたが、考えていても仕方がないので、
お風呂に入って日記を書いて寝ました
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